『グーグルマップ』 と 『Bingマップ』

2015.02.03



不動産を調べるときに大活躍するのがグーグルマップ
ストリートビューと組み合わせることで現地の状況がパソコンでわかります。


さらに、3Dが整備された地域なら感動もの。
周りの状況が手に取るように分かります。



東京スカイツリーのグーグルマップ3D



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ただ、3D画像は都市部が中心。



そんな時、意外と使えるのがマイナーなBingマップ。
マイナーといってもMicrosoftの地図サービスなので侮れません。



たとえば大阪府庁のBingマップ概観図



gilaueth74jkdsgh.jpg




概観図にすることで、斜めからの画像になり建物形状がよくわかります。

地方を中心にグーグルマップよりBingマップの方が見やすい地域も。


是非、両方で確認してみることをお勧めします。
より現地の状況がわかるかも知れません^^



posted by ゴン at 18:10 | Comment(0) | 脱サラ大家日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする