マカオ歴史地区

2018.04.18





完全に旅行ブログですね^^;


一応、遊びビジネスで来ているのですが、もう少々書かせてください。






マカオには30箇所も世界遺産があります。



1997年に香港とともに中国に返還されるまで、ポルトガルによって統治されてきたため、他のアジア諸国とは一風違った独自の文化がありました。


それらの時代に建てられたものの多くが世界遺産として現存。






全部の世界遺産は見れませんが、

打ち合わせの合間に「セナド広場」へ行きました。






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ポルトガル統治時代の名残を色濃く残す美しい石畳や建物。

周囲は聖ポール天主堂跡や旧マカオ市政庁など数々の建物が点在してます。




パステルカラーのヨーロッパ式建築と石畳のコントラストが素敵でした。






マカオと言えばカジノ。


しかし、旧市街に行けば、また別の趣があります。




+++




香港とマカオ。


現在、海を橋でつなぐ工事を行っています。






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世界最長の海上橋で『総延長55km!!』


スケールがデカすぎて、、、




今年開通だとか。

勢いを感じます^^




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posted by ゴン at 23:00 | Comment(0) | 脱サラ大家日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする