新規で資金調達の検討

2025.06.23



物件購入資金融資ではありませんが、

取引金融機関で事業安定化のための新規資金調達の検討を進めています。



昨年からの金利上昇局面を比較すると、

Tibor連動より短プラの方が0.2くらい上がり方が少ないです。


無題.png





多くの住宅ローン金利と連動する短プラはTiborよりも優遇気味?

逆に下がる時はリアルタイムなのでどっちが良いとかは無いですね。



物件購入資金でないので期間はおそらく10年。



月々のキャッシュフローを痛めない範囲で新規借入れを行い、

不動産賃貸業の安定化と余裕資金確保に繋げたいと思います。




人気ブログランキング


posted by ゴン at 17:00 | Comment(0) | 融資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: