民泊対応 新築分譲マンション

2026.01.12



民泊需要、全国的に旺盛ですが、

大阪の特区民泊を除けば全国2位の民泊市場が札幌市。



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人気アーティストのコンサートが開催されれば、

札幌市内の宿泊施設がパンクしている現状も理由にあると思います。



ここ数年、大和ハウスさんが札幌市内で、

民泊対応可の新築分譲マンションを複数棟供給(さらに竣工予定も)。



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セカンドハウス+180日以内の民泊運営で、

投資と自己使いを併用できるスタイルを提案されています。



毎回早期完売するようですが、

純粋な分譲マンションとして比較して見たら割高感は否めません。



立地と価格のバランス見極めで判断がわかれそうです。




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posted by ゴン at 17:00 | Comment(2) | 収益物件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
えーーー
これは・・・
売るときに、買主が実需ならば、損切り?
じゃあ、なんのために民泊新法の粗利だったのか?
Posted by ブエナビスタ社長 at 2026年01月13日 07:55
Zさん

民泊マンションとして相場形成されるならそんな損はない???かも
Posted by ゴン at 2026年01月13日 17:57
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