自然エネルギーの活用で脚光を浴びている太陽光パネル。
買取金額が年々下がっていますが、
パネル価格も年々下がって導入コストは下がってきています。
奈良にある護国神社。
数年前から古墳が太陽光パネルに囲まれている場所があります。
護国神社は、明治時代に各地に建てられた「招魂社」を由来とする神社。
幕末の動乱から太平洋戦争で亡くなられた地元の英霊を祀っています。
文化財保護という点から、この光景は賛否が分かれると思いますが、
経済的困難で消滅して無くなるよりはマシかなとは思います。
管理者は、維持費確保のためにやむ得ず太陽光パネルを設置した、
ようにも感じられるのですが、知らないので真意は不明です。
しかし、、、美観は褒められたものではないですね。。。
先日の参議院選挙で一部候補者が指摘していました。

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