ここ数年、全国的に電気やガス、水道の検針票が廃止されています。
郵送やポスト投函で毎月届いていたものが、
オンラインで確認してください、的なシステムになってきています。
世間は紙廃止の流れ、そして企業側もコストダウンになるので、
この流れが変わる事はないでしょう。
利用者にとっては、増えるIDとパスワードの管理がめんどくさいですね。
そんな中、京都市水道局も今年で検針票が廃止されるのですが、
なんと、アプリ対応になりました。
都度PC等でログインしなくても、スマホにアプリ入れて、
指紋認証等でアプリを開けば、いつでも使用料や料金確認が可能。
これは便利。
他のインフラでも導入が広がるのを期待したいです。

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